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生まれつきある正中線との付き合い方

人間は誰でも生まれつき正中線を持っています。

 

それが妊娠中に現れたり、太った時に出てくる事が多いのですが、中には生まれてすぐの赤ちゃんにすでに正中線があったり、中学生になっても正中線が消えませんといった人もいます。

 

赤ちゃんに正中線があることは異常ではなく、特別気にすることはありません。大人になって自然に消えることもあればそのまま消えないこともありますが、体に害を与えることはありません。

 

ただ、ずっとお腹に線があると女性の場合水着を着たり温泉に入る時に気になったりもしますよね。いつかは薄くなると言われていますが、あるのとないのではやっぱりないほうがいいですよね。

 

思春期になって正中線が気になる、薄くしたいと思ったらビタミンC含有クリームでケアをすると薄くすることが可能です。

 

ただし、化粧水等は効果を得るまでに時間がかかるのでメイドバイマムのような医薬部外品の美白クリームの使用がオススメです。

 

妊婦さんがお腹が大きくなるにつれてできた正中線もいつかは薄くなる…とは言われていますがその「いつか」は個人差がありいつまで経ってもなかなか消えずに残ってしまうケースもあります。

 

妊娠中といえど、負担なく正中線ケアをしたい、赤ちゃんもそろそろ大きくなってきて自分のケアもちゃんとしたいと思ったらメイドバイマムでしっかりとケアしてくださいね。